株式会社高千穂

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[高千穂の新築住宅]

注文住宅/家づくり支援システム

一貫管理士制度 すべての管理をひとりで行う責任者、それが一貫管理士です。

高千穂の住まいづくりにおいては、ご相談から設計、工事契約、施工管理、そしてアフターサービスに至るまで、ひとりの担当者が変わらずに責任をもって管理していきます。これが高千穂の「一貫管理士制度」です。
高千穂では、業務の正確さを期すために、お客様との窓口である管理者を途中で変えることはいたしません。一貫管理士はお客様との窓口として、ご要望や連絡事項全てをお伺い致します。伺ったご指示は、設計士や職人などすべての関係者に必ず伝わるようになっています。
一貫管理士は、工事の過程すべてを掌握し、引き渡しの後までも、間違いのない管理をひとりで行う責任者なのです。



三位一体制度 三位一体は専門家としてのプライドです。

image一貫管理士がチームを組むのが、建築家と高千穂設計スタッフ、そして高千穂直属の職人たちです。高千穂では独自の職班従業員作業規則を設けてあり、設計部門と工事管理者、職人グループをすべて自社内に整備することが会社の方針であります。この三者が緊密なチーム体制をつくること、高千穂はそれを「三位一体制度」と呼んでいます。


完成度の高い家づくりには、この三つの専門家のどれも欠いてはならず、これら専門家たちのチームワークの質も大切な要素となってきます。お客様の希望そして暮らしを形にしていく「建築家と設計士たち」お客様の要望をしっかりと受け止め、指示して間違いのない進行を管理する「一貫管理士」技術そして技能力、サービス力を磨いてきた経験豊かな「職人たち」私たち高千穂は「三位一体」となり、専門家としてのプライドをもって、あなたの工事に取り組みます。



三位一体+α制度 一歩先の設計品質を求めて

高千穂は「三位一体制度」により、住まいづくりの品質を維持して参りましたが、さらに一層の深化をめざし、取り組みを進めています。高千穂では、これまでにも多くの建築家以外の分野の専門家、オピニオンリーダーの方々のご意見を設計に活かしてまいりました。住宅の専門家=建築家・建築士というイメージが一般的ですが、当社では、住宅の本当の専門家=家族の専門家=幸福の専門家であると考えています。そのため、教育者や医学者、各種カウンセラーや児童心理学者などといった建築以外の専門家たちのご意見にも耳を傾け、プランづくりに反映させてきました。
高千穂では、現在、建築家/管理士/職人/の「三位一体制度」に加え、住まいづくりの過程においてこれら様々な分野の専門家の方々の参加をいただき、本格的な協力体制「三位一体+α制度」がとられています。この体制により、高千穂は、住まいのプランそのものを、ご家族の暮らしの側面からより一層掘り下げようとしているのです。
住まいは、単なる間取りやデザインの美しさだけではないはずです。美しさや強度、快適さなど、設計デザインに関わることは必要にして不可欠の「前提条件」です。高千穂がこういった多様な専門家、いわば「人間に関するプロフェッショナルたち」の意見を家づくりに反映させる試みを続けてきたのは、そういった「前提条件」をクリアした、その一歩先の設計品質を求めてのことです。「三位一体+α制度」は、そこを目指しています。ご一緒に、住まいの夢、人生の夢を語り合いましょう。



不動産仲介サービス

一家の大切な財産である土地や建物のご売却やご購入には、大きな不安・心配が伴うものです。
指定店として県下の皆様から厚いご信頼をいただく高千穂なら、豊富な実績をもとに、身内の立場になって的確なサポートを行い、必ずあなたのご希望を実現させます。


高千穂リビングサポートセンターの5大メリット


相談や査定はもちろん無料ですので、高千穂リビングサポートセンターまで、お気軽にご相談ください。



お問い合せ先:メールはhg@takachiho-corp.co.jp、お電話は0120−450−541までお願いいたします

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